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ろくなことを考えない私(=_=)
2010-11-18 Thu 11:23
熱っぽい頭でどーしょもないことを考えてたんですよ・・・

以下、ほんの少しですがおバカ?な下ネタありますので
読まれる方はご注意くださいね。


以前ものすごくハマったあるBL作品がありまして
(分かっちゃうと恥ずかしいのでジャンルは内緒にしますね(笑))
その中の、というかその作品の特典にあったお話。

そのシチュを暴君で仮想してみた・・・。
※会話は暴君仕様に変更しています。


兄さん(つまり受)が高熱を出しまして
処方されたお薬が

坐薬

だったんですよ!!!

兄さんは自分で使うことがどうしてもできなくて隠しておいたんですが
大学から帰ってきた森永くん(つまり攻)がそれを見つけちゃう。

「さっさと使わなきゃ。それ入れないと熱下がらないですよ?」
「ふ、ふざけんな。尻にそんなもん入れられっか」
「もう、しょうがないな。先輩ができないなら・・・オレが入れてあげますよ」
「は、はあぁぁ??」

で、格闘の末・・・入れられちゃうわけですけど

「・・・っく、まだ・・・かっ」
「・・・ちゃんと入ったよ」
「なら・・・早く抜・・・け・・・よ」
「どうして?」
「は?」
「もう少しで・・・届くのに?」
「んん・・・ぁ」

みたいな☆


元ネタでは、攻の男の子はこの後すぐに抜いてあげるんですよ~もちろん。
なんせ相手は病人ですから(笑)

坐薬って抵抗ある人が多いけど、森永くんならするっと入れてくれそう。
もちろん対象は兄さんだけ❤

完全に下ネタ・・・(;一_一)
色っぽさのかけらもないですね、本当にすいません。
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